■レバンテに込められた信念
レバンテはブランド創設以来、ずっと2つのポリシーを持って製品をリリースし続けています。
まず1つは「基礎化粧品は毎日使うもの」という信念。言ってみれば当たり前ですが、
ご存じの通り「基礎化粧品なんて安ければいいんじゃないの?」という
間違った考え方が私たちの間で主流なのも事実です。
だから一般のメーカーは、売上アップやコストダウンのために大量の香料や着色料を
どんどん配合しているのです。これではお肌のトラブルが解決するどころか、
肌が弱い人は悪化してしまう危険すらあります。
レバンテはその信念の元、
・無香料
・無着色
・無鉱物油界面活性剤(石油系)
という厳しい条件を付けて研究・開発を進めています。
毎日使うものだからこそ妥協を許さず、素材を厳選して私たちユーザーに届けようという
ブランドポリシーです。
そしてもう1つ「基礎化粧品は、お肌を守り美しく健康に保つもの」という信念があります。
レバンテの考え方では、意外なことに20歳と60歳の肌力(細胞自身の力)は変わらないとされています。それでも見た目が違ってくるのは、肌を守るバリア機能が年齢とともに衰えていくからなのです。
だからこそ基礎化粧品は、もともと与えられた「お肌を守る」という使命を忠実に
果たさなければなりません。
しっかりお肌をガードすれば、人間の肌細胞が持っている自然のヒーリングパワーを引き出し、
誰でも年齢に関係なく健康でつややかなお肌を取り戻すことができる……。
この「守って育てるスキンケア」こそが、多くの女性ユーザーからレバンテが愛されている
最大の理由なのです。
もちろん信念だけがいくらしっかりしていても、肝心のお肌を守る効果が弱ければ
女性たちの役に立てるはずがありません。
まったく新しい美容液「レバンテCE-11 アクア」がどんな成分を含み、
どんな効き目を発揮してくれるのか。次ページからはその秘密に迫っていきます。