■保湿機能+デコボコ肌のリフティング機能!
マリンムチンと並んでレバンテCE-11アクアの効き目を支えるのは、
強力な保湿効果を持った「モイスファインリキッド」です。
もともとは医療現場で、創傷被覆剤として使われていた成分です。
つまり人工的な皮膚そのものと言えます。
前バージョンのCE-11に配合されていたヒアルロン酸と同等以上の保湿機能を持つほか、
私たちの肌に塗ると面白いことが起こります。
たとえばニキビや毛穴などでデコボコになった肌があるとイメージしてください。
ここへ人工皮膚成分(マリンムチンやモイスファインリキッド)を塗ったら、
私たちの脳は人工皮膚を「本物の肌だ!」と勘違いしてくれます。
だからデコボコ肌(本来の肌)と人工皮膚のスキマを埋めようと、
一生懸命に肌を持ち上げようとします。
それを繰り返していくうちに、今までデコボコだった肌が人工皮膚のあった
部分(つまり平らな状態)まで押し上げられ、
結果としてフラットでつるつるなお肌を取り戻すことができるわけです。
さらに肌が強いパワーで押し上げられることで、それまであったシワやたるみも消えてしまいます。
気に入って何度も使っているうちに「肌が内側からピーンと張るような感覚があった」と
感じているユーザーが多いのも、まさにこのリフティング効果が発揮されている成果なのです。
ちなみにこのモイスファインリキッドも、レバンテCE-11に配合するまでは困難の連続でした。
マリンムチンと同じようにレバンテの担当者が医療メーカーへ出向き、
「最高の人工皮膚美容液をつくるために力を貸してください!」とレバンテの持っている
信念を何度も語り続けた結果、ようやく医療メーカーとの共同開発が実現したのです。
だからこそ発揮できた、この脅威のスキンケア効果。
単なる基礎化粧品の枠を超え、医療レベルにまでパワーアップした効き目の秘密がここにあります。